☆早朝のキャバ嬢★



その日、私は就職できるかどうかの大事な日でしたので遅刻しないように朝の5時に起きてました。


すると以前からメールのやり取りをしていたキャバ嬢からメールが届きました。


あまりにも眠くて家まで帰るのがしんどいから私の家で寝かせて欲しいらしいのです。


彼女の家は近江八幡らしいので、そりゃ大阪からだとしんどいでしょうね。


まあ、寝かせてあげること自体は全く構わないのですが、


ただし、彼女を梅田まで迎えに行くと仕事に行けなくなるんですよね。


当然、就職がパーになってしまいます。


しかし、若かった私は就職とキャバ嬢を天秤にかけてキャバ嬢を選びました。


ちなみに彼女と会うのはこの日が初めてでしたが巨乳で私好みでした。


選択が間違いでなかったと、ホッと胸を撫で下ろしましたわ。


そして家へ連れ帰ってベッドイン。


一応、まずはちゃんと寝かせてあげようと思い紳士的に手を出さなかったのですが、


彼女の方が我慢できなくなったみたいで私のチャックを下ろしてチソチソをイジリ始めました。


そうなると当然私も我慢ができず、たっぷりと楽しませていただきました。


結局、就職はパーになってしまいましたが少しも悔いはありません。


それほどに充実したSEXでした。


我が人生に一片の悔い無し!



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